年越しウガリ

年越しウガリ
年越しウガリ

こんばんは!年末年始は1週間もお休みをいただき、ありがとうございました!今日が仕事始めでした。

 

さて、今年の私の抱負は「とらわれない」!?

 

大みそかにポカをやりまして、年越しそばを食べそびれました。でも、それについてネガティブにならず、前向きにとらえたら、こういう抱負になったのです。というのも、冷凍の年越しそばを準備していたのにもかかわらず、冷凍のまま茹でるのだと勝手に思いこんでいました。が、いざ茹でようと準備方法を読むと、解凍してから茹でるのだと…。

 

というわけで、前日の残りのウガリとマイニのカランガ(レバーの炒め&シチュー)を大みそかにいただきました。細く長くを願う「年越しそば」ならぬ、手でコネコネ(オトンジ)の「年越しウガリ」となりました。好物を一年の終わりに食べられたということに感謝し、2023年を迎えました^^

 

ちなみに元旦の夜も、またまたウガリを作って「このウガリおいしい~♡」と日本にいながらケニアを味わいました。

※一連のウガリの粉は、前回のケニア訪問の際、丸川さんの奥さんからいただきました。彼女の田舎の畑で収穫したメイズを挽いた、オーガニックなウガリの粉です。スーパーに売っているような精製された白いウガリと違い、味があるんですよ~。